アルミフレームと合わせガラスを一体化した、新製法のガラス手すりです。
フィンを介してアルミフレームと一体化した合わせガラス構造で、すき間に樹脂を注入・固化しています。
1.フレームレス感覚のスッキリしたデザイン
従来のようなガラス枠支持と違い、見付が小さいフレームレス感覚な外観です。ユニットを連続してもフラットなガラス面が形成されます。
2.ガラスや樹脂への 自由なデザインが広がります。
中間層の樹脂に着色したガラスパネルや半透明ガラス、エッチング加工ガラスなど、フィルム合わせにはできないデザインガラスを用いることができます。
3.工期短縮・施工コストの低減化
ガラス手すりは工場組立品であり、現場の工期短縮に貢献します。一体化構造のため、現場でアルミ枠へのガラス組み込みが不要になります。
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